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顔のたるみケアに役立つ有効成分

顔のたるみはアンチエイジングにおいて大敵と言えます。
たるむと様々なパーツの見え方が変わってきますから、せっかく綺麗な目鼻立ちをしていてもそれを隠してしまう可能性があります。
放っておけば年齢と共に徐々にたるんできますから日頃からのケアが大切になってくるでしょう。
たるみのケアとして一般の人が行なうのはやはりスキンケア化粧品を使ったマッサージです。
しかしこれに含まれる成分にも注目しなければマッサージも効果を発揮出来ません。
このような肌トラブルや表情筋の問題にはヒアルロン酸が大きな効果を発揮します。
肌をきれいに保つのに役立つ有効成分としてはコラーゲンがまず挙げられますが、ここにヒアルロン酸がミックスされる事でさらにコラーゲンの効果を高めてくれます。
ヒアルロン酸は元々皮膚の中に備わっているものですが年齢と共にその量が減少していきます。
皮膚内で作られるものを外側から調整する事が難しいですが、化粧水やクリームなどにヒアルロン酸が含有されているものは多いのでそれを使ってプラスしていくという方法が効果的です。
美容外科では直接注入するという方法もとられていますが、化粧水など外側からの働きかけでも充分効果は実感出来ます。

エイジングリペア

歯が黄ばんでしまって汚い時には

歯に関する悩みの一つとして挙げられるのが黄ばみです。
黄ばみというのは加齢や喫煙、ワインやコーヒーなどの色の濃い飲料を飲んだ時のステイン汚れなどが原因になっていますが、黄ばみが発生した場合にはどうしても汚い状態に見えてしまいます。
汚い状態ですと見た目が悪くなってしまうだけでなく、人からの印象を悪くしてしまう原因にもなります。

特に歯というのは目立つ要素となっていますし、人目も向き易い部分ですのでしっかりと対策を行い綺麗な状態をキープする事が大切になります。
綺麗な歯をキープする為には日々のブラッシングをしっかりと行う事が大切ですが、しかしながら、ブラッシングだけではなかなか綺麗な状態にする事はできないのです。

歯の黄ばみを解消し、白く輝く綺麗な状態にしたいという時には歯のホワイトニング治療を受けてみるという選択肢があります。

審美歯科などではホワイトニング治療を受ける事ができるのですが、治療を受ける事によって簡単に黄ばみを解消して白く輝く状態の歯にする事ができます。
また、従来の治療の場合ですと綺麗な状態にする為にはある程度の期間が掛かってしまいましたが、今は数回の治療だけで綺麗になりますので、短期間で理想の歯を手に入れる事ができます。

歯のホワイトニング

出産後のダイエットにカルシウム

妊娠中に12キロも体重が増えてしまったので
頑張ってダイエットしています。

お腹がダルダルになっちゃったのでなんとか引き締めたいのだけど
どんなにがんばっても引き締まりません。

今やっているダイエットはカーヴィーと酵素を飲んでいます。
あと2キロっていうところなんですが、
育児に疲れてストレスが溜まるとドカ食いをしてしまうので
体重が増えたり減ったりでなかなか元に戻りません。

あまりにイライラしすぎてちょっとうつっぽくなってしまった私を見かねて
旦那がカルシウムをもっと摂った方が良いというので牛乳を飲んだり
カルシウム配合のウェハースを食べたり気を使ったら、
急に体重がすっと減って妊娠前の体重に戻ったんです。

あれだけ運動したり食事を減らしても落なかった体重が
カルシウムを意識した1週間で減ったんです。

なんかダイエットに効果があるのかなぁ。
今まで聞いたことなかったけどもしかしたら効果があるのかと思いました。

カルシウムと摂った方が産後は歯が悪くなりやすいのでいいよって
歯医者さんも話していたのでいいと思います。

妊娠線 できた

産後にとても痩せてキレイになっていたので驚いた!

最近、とても痩せてキレイになったママ友がいます。
産後6ヶ月くらい?
あれ?そういえば痩せた?
ってきいたらダイエットを頑張ったって話していました。
妊娠中もそれほど太っていたわけではないのですが、痩せたなぁってはっきりわかるくらい足が細くなって
顔も一回り小さくなっていました。

どうやってダイエットしたのか訪ねたら、上の子の幼稚園の送り迎えを自転車をやめて
下の子を抱っこして歩きにしたそうです。
小さいといっても5キロくらいある赤ちゃんを抱っこして片道1キロ以上を1日に2往復したら
そりゃあ痩せる、かな?
それだけではなくてやっぱり食事にも気をつけて、夜7時以降は食べないようにしたそうです。
もちろんおっぱいをあげているから無理に量を減らすことはしていないと言っていました。
産後におっぱいをたくさんあげるとキレイになりやすいというのは本当なんですね。

私はなかなかおっぱいがでなくて泣く泣く生後2ヵ月くらいでミルクに切り替えてしまいました。

おっぱいがたくさん出ていたら、もっと痩せられたのかなぁ・・・(笑)